さとの暮らし、田舎暮らし、日々の暮らし

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2026年2月2日更新

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掲載内容が似たようなことが多いですので、省くことが多いです。ここから推察くださいトップへもどる(さとの暮らし 田舎暮らしへ)










片付け
2026年2月2日

やっと2枚目と3枚目の畑の片付けが終わりました。

ハウスの撤去は未定です。ツツジ等はそのとき出来ます。

少し材料、廃材が残っています。明日片付ける予定。


雑草
2026年2月2日

昨年の10月頃のセイタカアワダチソウ。

ホッテいたらこうなります。

新葉が出てきてから除草剤をかけます。

これらの根は木の根と変わりません。特にラミー(からむし)は根が太く繁殖して大変です。


ミツバコ
2026年2月1日

近くの人のミツバコ

毛布を巻いています。

私のミツバコは段ボールです。

大げさでなく錦江町田代は本当に寒いのです。

畑は、風が吹いて一層寒いでした。

90才の木こりの方が来られました。

あまりの寒さによく、こんな寒いところで働くなと言ってスグ帰られました。

私も鼻水をたらしながらで、風が強く大きな草や木が焼けなく(暖をとれない)、風邪をひいたみたい。

まだ言うかですが、私が昨年の11月に衆議院解散をわかった理由(真意が当たっていたかも)から、今度の選挙結果に関係なく、総裁選に立候補しないほうが。

薪運び
2026年1月30日

下の畑から、一輪車で薪を運んでいます。軽トラックは入リません。

50回ぐらい運べば終わるでしょう。

上り坂なので、止まらずに一気に行かないとバックします。

薪を運び終わっても残っているツツジ、ヤマボウシ、アジサイ等50本はどうするか。
なんやかんやら、雑用は無限大にあります。

もう少しするとミツバチも。


薪運び
2026年1月29日
畑の入り口まで薪を運んでいます。

ここではいろんなことを何気なく書いていますが、簡単な作業もいっぱい試行錯誤しています。

軽トラにしたのですが、畑はイノシシの穴木や竹の切り株が残っており、不用意に入れるとパンクします。
通路は草刈り機で土面まできれいにしました。幅2メートル、長さ100メートル。

薪運び
2026年1月29日

一輪車(こう呼んでいる)で運ぶつもりが、イノシシの穴が多く(草でわかりにくい)ひっくり返って駄目でした。


薪運び
2026年1月29日

次にハウス用の厚いビニールシートに薪を乗せて運びました。
これは山の斜面で重いスンケを運ぶ時便利です。

距離が長いのとイノシシ穴や草等できつくやめました。

作業は畑地が寒さと露で濡れていますので雨靴を履いてします。

かかとの上の方が破れていたのですが、ついに底に穴があき、靴下まで濡れるようになりました。

28日急遽、街まで雨靴を買いに行きました。往復約30キロ、時間のロスが大きい。これが田舎だ不便極まらない。

今日29日は午前中病院、血圧が上がっていた。

寒い(今朝は畑はー7℃ぐらいと思う)から朝早く外に出ず軽く体操してから出るように言われた。
正月からズッと働いて、一つとしてスムーズに流れなく、寒いのと意外に重労働の連続が原因(ストレス)だと思う。

くさやき
2026年1月27日

畑の奥の方の枝焼きです。

雨含みで絶好の草焼き日和ですが奥の方で周りの草藪に近いのと風が強いので用心します。


くさやき
2026年1月27日

枝焼き。

伐った枝木に近いところで焼くのが楽(運ばなくていい)なんですが、延焼の恐れで離れたところで焼きます。

2,3日で枝焼きは終わると思います。

後は薪用に切った木切れを寄せ集めます。
軽トラックで15台ぐらい。

大きな岩も小さく砕けば運べる。



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